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2007年11月22日 (木)

はじめての書評

産経新聞月曜読書面の「旬を読む」というコーナーで、書評を担当しました。
ご紹介したのは、
   『愛と哀しみのル・コルビュジエ』市川智子著(彰国社、2000円)
近代建築の巨匠、コルビュジエの日常にスポットをあてた可愛らしい本です。
この本を東京家元教室で読んでいたら、お弟子さんの一人が「(著者の市川さんは)同級生なんですよ」と。
世の中は狭いですね。
産経新聞(全国版)で11月26日掲載予定。ぜひご覧下さい。

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投稿: みんな の プロフィール | 2007年11月25日 (日) 20時04分

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